常伸電通システム株式会社

昭和62年設立。社員数は60名。小規模から産業向けメガソーラーまで対応
地球温暖化問題やエネルギー資源の枯渇問題がより大きくなる状況下、再生可能なエネルギーの利用は一層重要となりました。自然エネルギー発電は光熱費の削減だけではなく、あまった電気の売却を自動的に行えるシステムとなっています。温暖化の一因となる二酸化炭素や有害な物質を出さず、化石資源を消費せず、エネルギーの未来を太陽光発電で私達は貢献してまいります。
会社名 | 常伸電通システム株式会社 |
---|---|
代表者 | 海東 清二 |
資本金 | 10,000,000円 |
所在地 | 〒300-0007 茨城県土浦市板谷6丁目648番地16 |
設立 | 昭和62年11月 |
社員数 | 60名 |
施工可能エリア | 茨城県、福島県(一部地域を除く) |
取扱いメーカー | 京セラ、シャープ、パナソニック、カナディアン・ソーラー、東芝、インリー、ソーラーフロンティア |
事業内容 | 太陽光発電の販売・施工・設計・保守運用 携帯電話基地局、公共・公益無線、消防・防災行政無線、多重無線、 電波伝搬調査、電話交換機、ネットワーク構築、太陽光発電、火災報知器、 防犯警報設備、電気設備、無線設備登録検査業務、無線局免許申請業務 (上記のコンサルティング、設計、施工管理、施工、試験調整、保守運用、機器販売) |
建設業許可 | 茨城県知事(般-25)第34530号 |
取扱いメーカー | 東芝、長州産業、京セラ、シャープ、パナソニック、ソーラーフロンティア、カナディアン・ソーラー、アップソーラー、サニックス、Qセルズ、LIXIL |
パネ郎のソーラーNAVIでは全国の太陽光発電施工・販売会社をご紹介しています。
産業用・分譲型太陽光発電リサーチ
ニュース・よくある質問

産業用・土地付き分譲型太陽光発電に関する最新ニュースや、よくある質問をまとめています。これから野立て、農地、遊休地、工場の屋根などに太陽光発電を検討されている方は参考にしてください。